六甲山スノーパーク営業開始

六甲山スノーパーク営業開始

六甲山スノーパークが関西エリア最速の11/16にゲレンデオープンしたというニュースが流れてきました。
久しぶりのスノーボード部活動は、新生ホームサービスの本社の窓からも悠々としたその姿が見えている、兵庫県神戸市の六甲山にある六甲山スノーパークを紹介したいと思います。

大阪から車で60分、神戸から車で約35分のアクセスの良さが評判の六甲山スノーパークは、兵庫県神戸市の六甲山上にある人工スキー場です。
1964年1月22日に六甲山カンツリーハウスの施設内で営業が開始された
開場当初から、日本で初めて人工雪のスキー場としてオープンしたことから「六甲山人工スキー場」という名称で親しまれてきましたが、2014年の開場50周年を迎えるにあたり、スキー、スノーボードなどの、雪上スポーツ全般を楽しめるようにということで、「六甲山スノーパーク」にリニューアルしました。

ホームページには日本一初心者に優しいゲレンデと書かれているくらい、横に広く緩やかで、リフトが苦手な方も、ルーキーズパーク内ならリフトに乗らなくて移動できるムービングベルトもあり、ファミリーだけでなくスノーボードを初めてみたい中高年にも練習にピッタリのゲレンデだと、関西圏以外にも口コミが広がっています。
スクールも充実しているので、この冬スノーボードを始めようかと悩んでいる(関西在住の方)なら、六甲山スノーパークがお薦めです!

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